| 金沢東高等学校 |

 

日本の中等教育と以後

日本では中学校(前期中等教育と呼ばれる)までが義務教育とされていますが、現実的には高等学校、いわゆる高校(後期中等教育と呼ばれる)までは殆どの若者が進学します。1974年に高校への進学率が90%を超えて以降、常に高い進学率を保っているのです。

しかし高校卒業以後は大学、短大、専門学校、更に海外への留学と選択肢が広がり、それぞれで異なった形による高等教育を受ける事になります。ここはそんな後期中等教育とそれ以後について説明するブログです。

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